✨ ベストアンサー ✨
上から3番目の式より、
-(v+1)<v+1 であることが分かります。
左辺を右辺に移項して、
0<2×(v+1)
両辺2で割って、
0<v+1
というように導けます。
実数aが与えられているとき、
-a<aは一見、常に成り立つように見えるかもしれませんが、実際にはaが正のときにしか成り立ちません。文字が出てきたらこのことを頭の片隅に置いておくと気づきやすくなるかもしれません。
最後のv+1>0はどうやって導いたのですか?
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上から3番目の式より、
-(v+1)<v+1 であることが分かります。
左辺を右辺に移項して、
0<2×(v+1)
両辺2で割って、
0<v+1
というように導けます。
実数aが与えられているとき、
-a<aは一見、常に成り立つように見えるかもしれませんが、実際にはaが正のときにしか成り立ちません。文字が出てきたらこのことを頭の片隅に置いておくと気づきやすくなるかもしれません。
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ありがとうございます!
そんなこと誰が気づくんですかね。