✨ ベストアンサー ✨
aが0よりも大きいときつまりは+のとき例(1.3.9)
は下に凸のグラフでX=pで最小値qをとる。
それとは反対にaが0よりも小さい場合例(−1.−3 、−4)などは上に凸のグラフでX=pで最大値qをとる
高1二次関数です。
ある問題の解説にこんなものがあったのですが、
これの意味が理解できません…
どういうことですかね?
✨ ベストアンサー ✨
aが0よりも大きいときつまりは+のとき例(1.3.9)
は下に凸のグラフでX=pで最小値qをとる。
それとは反対にaが0よりも小さい場合例(−1.−3 、−4)などは上に凸のグラフでX=pで最大値qをとる
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
なるほど、そう考えると簡単なことだったんですね!
ありがとうございます‼️