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参考・概略です
(連立方程式が解けるという前提です)
[1]各座標を求めます
A(5,6)を求める
①【2x-y-4=0】と、②【2x+3y-28=0】を
連立方程式としてとき、x=5,y=6
B(2,0)を求める
①【2x-y-4=0】と、x軸【y=0】を
連立方程式として解き、x=5,y=0
C(14,0)を求める
②【2x+3y-28=0】と、x軸【y=0】と
連立方程式として解き、x=14,y=0
[2]底辺と高さを求め面積を求めます
底辺:B(2,0),C(14,0)より、BCを底辺とし
y座標の値が等しいので、x座標の差で、BC=(14)-(2)=12
高さ:底辺BCがx軸上にあるので、
A(5,6)のy座標が高さとなり、6
面積:(1/2)×12×6=36