数学
高校生
解決済み
判別式を場合分けするときと、平方完成する時の違いは何ですか?
(4) D={-(k-3)}^-4・1・(k²+4)=-3k²-6k-7
=-3(k+1)²-4) &VS+S) (18)= (1 + EV
ゆえに,すべての実数んについて D<0
よって, 異なる2つの虚数解をもつ。
(5) D={(k-2))²-4-1-(22+5)=k²-6k-16=(k+2)(k-8)
よって, 方程式の解は次のようになる。
D > 0 すなわち k< - 2,8<kのとき
D = 0
すなわち
= - 2,8のとき
ん
D < 0
すなわち
-2<k<8のとき
—
異なる2つの実数解
重解((一
異なる2つの虚数解
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