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a(n) = -2n+3

a(1) = 1

a(n+1) = -2(n+1)+3 = -2n-2+3 = -2n+1

また第n+1項と第n項の差を求めると
a(n+1) - a(n) = -2n+1 - (-2n+3) = -2

第n+1項と第n項の差が-2であり
これはどんな自然数nに対しても成立するから

公差-2 初項1

えだまめ🫛

初項1 公差-2の等差数列である🫛

でした!すみません!

まとい

わかりやすかったです!
解決できました!
ありがとうございます!

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