数学
中学生
解決済み

(1枚目)下線部のt‐3の意味が分かりません。
Eのx座標がtなら,なぜFのx座標がt‐3になるのでしょうか。

I I | | | 15 (1) y=2x+6にx=1, y=3 を代入すると, 3=2×1+66=1 (2) y=2x+2y=3 を代入すると, 3=2x+2 X=- x=1/1/2 よって、 E (12/23) 5 同様にして、F(-2.-3) 2' 四角形 AEFD は EA//FDの台形で, EA-3-1-5, FD=3-(-2) – 22. 2 2 上底 下底 AD=3-(-3)=6だから, [_b=1 ] 高さ 面積は、 1/2×(1/3+1/2)×6=1/128×8×6=24 5 5 1/12/ よって、 E (12/13) t= (3) 四角形 AEFD の面積は, JJ 17 X (EA+FD)×AD=3(EA+FD) 12/23× 6 と表すことができる。 これが12になるから, 3(EA+FD)=12 EA+FD=4・・・ ① ここで, 1次関数y=2x+bのグラフ上を,点F から点Eまで動くときの座標の値に着目する。 y=2x+bの変化の割合は2で,点Eのy座標は 点Fのy座標より, 3-(-3)=6だけ大きいから, の増加量は 6 このときのxの増加量は, 6÷2=3 よって, E(t, 3) とすると, F(t-3,-3) また, EA = 3-t, FD=3-(t-3)=6-t これらを①に代入すると, (3-t)+(6-t)=4 [ 24 ] 5 3=2x+66=-2 5 y=2x+bにx= y=3 を代入すると, 2' ステップ 辺EAと辺 FD の長さの和は [ [b=-2 ]
5 1次関数のグラフと図形の面積 右の図のように, 4点A(3,3), B(-3, 3), C(-3, -3), D(3, -3) 頂点とする正方形ABCD が ある。 また, 辺AB, 辺CD とそれぞれ交点E, F をも つ直線y=2x+bがある。 yy=2x+b F A <8点×4>(佐賀) _ (1) 直線y=2x+bが点(1,3) を通るとき, bの値 を求めよ。 [ ] ] (2) b=2のとき, 四角形 AEFDの面積を求めよ。 ヒント [ [ ] 四角形AEFDの面積が12のとき, bの値を求 めよ。 ステップ 辺EAと辺FDの長さの和は [ ] ]

回答

✨ ベストアンサー ✨

Eのy座標が3なのに対してFのy座標は-3なので差は6あります
EFを通る直線の傾きは2のためyが6の差ある時xの差は3になります

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