数学
高校生
解決済み

数学の問題です
答えは選択肢2になります
y=√x+6と、y=xを連立方程式で解いて、
xの解が-2、3になりました。
この後、x=-2とx=3をそれぞれy=√x+6に代入して、最終的にx=3が正しい値になり、
x, y=3, 3になりました。
そこからなぜ、 共有点の個数が1個 ということになるのかがわかりません。
詳しく説明してくれるとありがたいです。よろしくお願いします。

【No. 2】 曲線 y=√x+6と直線y=xの共有点の個数はいくつか。 1.0 2. 1 3. 2 4. 3 5.4
数1 数2

回答

✨ ベストアンサー ✨

>y=√x+6と、y=xを連立方程式で解いて、xの解が-2、3になりました。
>この後、x=-2とx=3をそれぞれy=√x+6に代入して、最終的にx=3が正しい値になり、x, y=3, 3になりました。

●これで,共有点の x座標、y座標を求めたことになります

 つまり,共有点が (3、3) という,1つの点だという事です

く ま

なるほど!x=3に加えて、仮にx=-2も正しい値となったら、共有点の個数は2個になるということでしょうか??

mo1

その通りです

く ま

疑問に思っていたので助かりました!
丁寧に解説ありがとうございます🙇

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