だめ…ではないと思います。
実際、現代でもそういう言い方をしますからね。
しかしながら、文に起こしてみたときに、『尊い』だけだと、口語でなくても成り立ってしまいます。(区別がつきにくい)
なので、わかりやすいように、『尊いよ』というように訳すのがベストなのだと思いますよ
この(1)の口語訳は
答えは「ああ、尊いよ」なのですが「ああ、尊い」だけではダメですかね?
ダメならその理由を教えていただきたいです🙏
だめ…ではないと思います。
実際、現代でもそういう言い方をしますからね。
しかしながら、文に起こしてみたときに、『尊い』だけだと、口語でなくても成り立ってしまいます。(区別がつきにくい)
なので、わかりやすいように、『尊いよ』というように訳すのがベストなのだと思いますよ
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