回答

✨ ベストアンサー ✨

まず、aっていうのは立方体の数のことです。
例えば、立方体が2個のときの図を見てください。
立方体が2個あるとき、手前側の縦の棒は4つになるような気がしますが、そのうちの2辺は共有するため3本になります。

同様に、立方体が3つのときは6本のうち2辺を共有するので4本となります。

結果的に、立方体の数+1が手前の(または奥の)縦のマッチ棒の数だということがわかります。
これがa+1の部分。

そして、今求めたものは手前か奥かのいずれか片方であるため、それを2倍してあげることで2(a+1)となります。

中二

なるほど!
そういうことだったのですね!

ありがとうございますm(_ _)m

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?