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③ 右の図のように、2つの関数y= -x+1…..... ア y=-x+8イのグラフ
がある。点Aは関数ア,イのグラフの交点,点Bは関数のグラフとy軸との
交点である。また,関数のグラフとx軸,y軸との交点をそれぞれC,Dと
する。
<熊本 >
(1) 点Aの座標を求めよ。
D
B
A
・IC
(2) 四角形ABOCの内部にあり、x座標、y座標がともに自然数である点の個数をα 個とする。 また,ADB
の内部にあり、x座標、y座標がともに自然数である点の個数を6個とする。 このとき, a-bの値を求めよ。
ただし,それぞれの図形の辺上の点はふくまないものとする。
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3 右の図のように、2つの関数y=x+1.
・アy=-x+8イのグラフ
がある。 点Aは関数⑦, イのグラフの交点,点Bは関数のグラフと軸との
交点である。 また、関数のグラフとx軸、y軸との交点をそれぞれC,Dと
する。
<熊本 >
(1) 点Aの座標を求めよ。
2直線の式を連立方程式として解くと, x=2, y=6
・
D
B
答 (2,6)
(2) 四角形ABOCの内部にあり、x座標、y座標がともに自然数である点の個数を4個とする。 また, △ADB
の内部にあり、x座標、y座標がともに自然数である点の個数を6個とする。 このとき, a-b の値を求めよ。
ただし, それぞれの図形の辺上の点はふくまないものとする。
a-b=18-3=15
AA
a(1, 1), (1, 2), (1, 3), (2, 1), (2, 2), (2, 3), (2, 4), (2, 5), (3, 1), (3, 2), (3, 3), (3, 4),
(4,1),(4,2),(4,3),(5,1),(5,2),(6, 1)の18個
b…. (1,4),(1,5), (1,6)の3個
答 15
解く方針だけでもめちゃ分かりやすい説明ありがとうございます…!