✨ ベストアンサー ✨
その条件だけでは解けませんよ💦
AE=EF=FCとして話を進めます
話を簡単にするためにEとDを結びます
△ADEと△AEFと△DFCは
AE、EF、FCを底辺とすると
どの三角形も底辺の長さが等しく
高さも共通の三角形になるので
面積が等しくなります。
(三角形の面積=底辺✖高さ✖1/2だから)
△ABEと△CDFが合同なので
△CDFの面積も12cm²
したがって
△ACDの面積=△ADE+△AEF+△DFC
=12cm²×3=36cm²
△ABEと△CDFが
合同とわかっていても
EFの長さがAEまたはEFと等しい
という根拠がありませんでした。
もしAE=EF=FCでないのなら
36cm²という答えも変わってきますm(_ _)m

このひとつ前の問題で、合同だと証明してるんです!分かりにくくてすいません💦
説明分かりやすいです!ありがとうございます^. .^ ੭