数学
中学生
解決済み
どうしてcのところ切片-3って書いてあるのに計算するとき正の数になっているのですか?
2点
一通る直線の傾きは, 1- (-3)
求める直線の式をy=2x+bとする。
点(1, -1)を通るから,
-1=2x1+b b=-3
y
(2) △OAB の面積を求めなさい。
直線ABとy軸の交点をCとすると, -301
C(0, -3)
△OAB = △OAC+ △OBC
y=2x-3
1 *3×3+1×3×1
2
2
=6
=20-
-2727-1/4
=6
6
B
別解
点A,Bから軸にひいた垂線とx軸との交点
をそれぞれP, Q とすると,
△OAB
=台形APQB-△OAP-OBQ
=1/12×(9+1)x4-1212×9×3-121×1×1
Xx
C(0.-3)
回答
回答
面積、大きさを求めているだけなので。
グラフ上で三角形の大きさを求める場合は長さの情報を取り扱います。
なので基本的には考えなくていいかと思います。
今回で言えば切片-3となるocを底辺としているので実際の長さは3だよね、って形です。
高さとしている-3についても同様です。
疑問は解決しましたか?
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