数学
高校生
解決済み

数Iの2次不等式の問題です。
399(2)なのですが、
83の問題では因数分解してX=a,2となるため
a<2,a=2,a>2の3パターンで場合分けして考えている一方で、この問題ではX=-a,3aとなるのに-a<3,-a=3,-a>3の3パターンで場合分けされていません。
これらの違いが分からないため、解説お願いします。
また、いつこれらの場合分けに違いが出るのか教えてください。
よろしくお願いします。

(2) 解がx<-1, 2<xであるように、 定数 α, b の値を定めよ。 1 399 次の2次不等式を解け。 ただし,αは定数とする。 *(1) x²+(a-1)x-a>0 (2) x2-2ax-3a²≦0 中 2 第3章
832 次不等式 x²-(a+2)x+2a>0を解け。ただし,αは定 数とする ポイント② 左辺を因数分解すると (x-a)(x-2)>0 と2の大小で場合を分ける。
\37, 0) 2個 (4) 1個 ] 7|2 のとき1個, --1 x 1/2x <x (2) x≦-4,3<x (3) 2-√3≦x≦2+√3 (4) -2<x≦2, 4≦x<8 389 (1) 3 以外のすべての実数 (2) 解はない (3) x<0, 2<x (4) 4-2√√3 ≤x≤4+2√3 [不等式を整理すると (1) x 2-6x+9>0 (2) x² + 4x+6≤0 (3) 3x²-6x>0 (4) x²-8x+4≦0] (3)解はない (4) すべての実数 (2) すべての実数 (1) 1<x<3,4<x<5 388 390 (1) -1, 0, 1,2,3 (2) -7, -6, -5, -4, 0, 1 [(1) 不等式の解は 1-√5<x<1+√5 (2) 連立不等式の解は -7≦x<-2-√3, -2+√3 <x≦1] k≦0, 3≦k 5 391 392 - m=- 3 5 3 5 3 <m<1のとき2個, 1 のとき1個, mx- 1<m のとき 0 個 393 (1) -1<a<11 (2) k=-7 [(2) 2次方程式であるから kキー8] 394 (3) -2 <a≦0,3≦a <8 (1) a≤-2, 8≤a (2) a≤0, 3≤a 395 (1) 1-2√/3 <m<1+2/3 (2) m≤-1, 0≤m (2) この2次不等式が解をもつための必要十分 条件は, y=-x²+2mx+mのグラフがx軸 と共有点をもつこと] 396 (1) 2√/2<a<2√/2 (2)a<-1 [(2) α<0 かつ D<0] 397 -√6<b<√6 [どのようなαの値に対 しても, D=α²-4 (α²+ab+2) <0 となるもの 値の範囲を求める ] 398 (1)a=1,b=-3 (2) α=-1,b=1 399 (1) α> -1 のとき x <-α, 1<x a=-1のとき 1以外のすべての実数 a<-1 のときx<1, -a <x (2) a>0<£\ -a≤x≤3a =0 のとき x=0 a<0+2= 3a≤x≤-a [(1) (x+ a)(x-1)>0 (2) (x+a)(x-3a) ≤0] 400 15x52, 3≤x≤4 [20≦-5x+25x30] 401 3cm より長く 4+2√7cm より短い 40 もとの立方体の1辺の長さをxcm とすると x>3かつ (x+2)*(x-3)<x*] -21232 <m 402 (1) -- <m<-1 7 (3) — -—≤m<-1, (2)m>3 3km (4)m<-1 13 [f(x)=x2+2mx+2m +3 とする。 放物線 y=f(x) の軸は直線x=-m (1) D> 0, -m> 0, f(0) > 0 (2) D>0, -m<0, f(0)>0 (3) D>0, -m<2, f(2) ≥0 (4) f(1) <0] 403 a<-4, 4<a<! 3 [f(x)=x2-ax +4 とする。 a 放物線y=f(x)の軸は直線x= 題意を満たすための必要十分条件は 2 D>0, <3, ƒ(3)>0] 404 0≦a <1,5<a≦6 [(x-a)(x-3)<0] 405 /<a<100 2 3 a<4のとき 4≦a≦6のと 6 <a のとき x=2, 81409 x=-1, y= [y²=4-x² x²-y^2+4x 410 x=- [P={x-( (1) (E 411 (1) [f(x)=x²-ax+1 とする。 f(0) = 1 > 0 であるから,題意を満たすための 必要十分条件は f (1) <0 かつf(2) < 0 かつ f(3)>0] 406 [方程式の左辺をf(x) とする。 a<b<c であるから f(a)=(a-b)(a-c)>0 f(b)=(b-c)(b-α) <0 f(c)=(c-a)(c-b)>0] YA 2 0 412 y. 2 図辺周辺 y= 407 (1) a≥8 (2) a≥9 (3) a≥5 [f(x)=x2-6x+α とする。 (1) ƒ(2) ≥0 (2) ƒ(3) ≥0 (3) ƒ(5) ≥0] 408a< 22 [ f(x)=x2-2ax+a+6 とする。 y=f(x)のグラフは下に凸の放物線で,軸は | 直線x=a
2次不等式

回答

✨ ベストアンサー ✨

x=a,2のとき(aと2を比較して)a<2,a=2,a>2と場合分け

だとしたら、
X=-a,3aのときは-aと3aを比較すべきです
あなたはなぜか-aと3を比較しています

-a<3aのとき0<4aすなわち0<aの場合、となりますね

両問題で違いはありません

α

理解できました。ありがとうございました。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?