✨ ベストアンサー ✨
①
△AOQと△QOPは底辺をOQとすると、△AOQ:△QOP=2:3よりそれぞれの高さが2:3と分かります。そして△AOQの底辺をOQとしたときの高さは2です。
つまり、t=3なのでP(3,9)
②
△AOQ=10はOQ=10のときなので、Q(0,10)です。
-1×(-2)×t=10よりt=5
よって、P(5,25)
③は画像を見てください。
y=ax^2と直線が点A、Bで交わるとき、
点Aのx座標をp、点Bのx座標をqとすると、
その直線の傾きはa(p+q)、切片は-apqで表されます。
②では、a=1、p=-2、q=tで切片が10という状況なので、代入して計算しています。
なるほど
理解出来ました(*^^*)
ありがとうございます(≧▽≦)

返信が遅くなってしまって
ごめんなさいm(_ _)m
わかりやすい解説ありがとうございます
②の式の−1×(−2)がどこの部分か
分からなくて悩んでます
もし良かったら教えていただけると
助かります🙏💦