-4ω+6=aω+bとその下の行でなってるからa,bは実数であると言っとかないとa,bが虚数の可能性が出てきて値が定まらなくなるからダメだと思う(他に答えてくれる人がいたらここはそっちを見て欲しい...)
x^2+~のやつはダメ
x^2+~=0の解のひとつがωだからω^2+~=0が成り立つのであって
x^2~=0とはいつもならないでしょう(ex. x=1 3≠0)
-4ω+6=aω+bとその下の行でなってるからa,bは実数であると言っとかないとa,bが虚数の可能性が出てきて値が定まらなくなるからダメだと思う(他に答えてくれる人がいたらここはそっちを見て欲しい...)
x^2+~のやつはダメ
x^2+~=0の解のひとつがωだからω^2+~=0が成り立つのであって
x^2~=0とはいつもならないでしょう(ex. x=1 3≠0)
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