数学
高校生
解決済み

‪α‬の動経は第二象限にあるから、cos‪α‬<0
βの動経は第1象限にあるから、sinβ>0
のcos‪α‬<0 、sinβ>0はどうやったらわかりますか?
決まりとかがあるのでしょうか?

197 α の動径は第2象限にあるから cosa < 0 βの動径は第1象限にあるから sin β>0 よって k₂ cosa = -√√1-sin²a a = || 43 + 255 = 3-5 - (1) sin(a+ß) = sin a cosß + cos a sin ß -(-/-). 5 2 1- (-1/2) 5 2 4 sin 8 = √1-cos³8 = √√/1-(-3) = 1 5 erli
加法定理 象限

回答

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まず、xy軸と単位円を書いてみましょう。
原点Oから、(1,0)に向かって直線を書きます。
ここが 0°になります。
この直線を反時計回りに60°回転させて書きましょう。
円と直線の交点の座標が、(cos60°, sin60°) になっています。
この交点から、x軸に向かってまっすぐ下に線を引きます。
この値は、1/2 です。これが cos 60°= cos π/3 の値です。
次に、先ほどの交点から、y軸に向かってまっすぐ左に線を引きます。
この値は、√3/2 です。これが sin 60°= sin π/3 の値です。

直線を回転させる角度θを変えても、
交点から、x軸に向かってまっすぐ下に線を引いたところの値が cos θ、
交点から、y軸に向かってまっすぐ横に線を引いたところの値が sin θ、
というわけです。

第1象限は 0° から90° なので、
下に引くと正、つまり cos θ>0、
横に引くと正、つまり sin θ>0。

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