✨ ベストアンサー ✨
(1)
かけたら-4になる数は、-1×4、-2×2、1×-4の3つあるので
(x-1)(x+4)、(x-2)(x+2)、(x+1)(x-4)
の用に因数分解できるから、aの値になる個数は3つ
(2)
xの変域で絶対値が大きい方がx=-6であり、そのときのyの値が9だから、これらを代入して
9=a×(-6)² → a=1/4
(3)
x=-3のときy=3a+4になる場合、y=x²に代入し
3a+4=(-3)² → a=5/3
x=aのときy=3a+4になる場合、
3a+4=a² → a²-3a-4=0
→ (a+1)(a-4)=0
→ a=-1,4
a>0より、a=4
よって、a=4、5/3
丁寧に解説ありがとうございます🙇🏻✨
理解できた!!助かりました!!