回答

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参考・概略です

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●xの変域は,
「xが一番小さいとき」と
「xが一番大きいとき」を求め
求めた値を,不等号「≦」を用いて
「一番小さいとき≦x≦一番大きいとき」
のように表します

●この場合

AP(AからPの長さ)をxとして
 点Pが辺AB上を動くときなので

①一番小さいときはPがAにあるときで
  x=AP=AA=0

②一番大きいときはPがBにあるときで
  x=AP=AB=6

変域は,①,②より
  0≦x≦6 となります

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●式は,三角形の面積の公式
 (1/2)×底辺×高さ を用います
  (底辺と高さは垂直)

●この場合は
 底辺AD=6 とすると
 AD⊥ABで,PがAB上にあるので
 高さAP=x となるので
  面積y=(1/2)×6×x
    y=3x

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mo1

御免なさい。最後の6行訂正です

●この場合は
 底辺AD=4 とすると
 AD⊥ABで,PがAB上にあるので
 高さAP=x となるので
  面積y=(1/2)×4×x
    y=2x

詳しくありがとうございます😊

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