✨ ベストアンサー ✨
大問3
最大公約数はそれぞれの数を素因数分解したとき、共通している因数の積となります。
(1)
24=2^3・3、42=2・3・7より
2・3=6
(2)
300=2^2・3・5^2、450=2・3^2・5^2より
2・3・5^2=150
大問4
最小公倍数はそれぞれの数を素因数分解したとき、最大公約数と共通していない因数の積となります。
(1)
65=5・13、78=2・3・13より
13・5・2・3=390
(2)
36=2^2・3^2、234=2・3^2・13より
2・3^2・2・13=468
大問5
9の倍数は、各位の数の和が9の倍数になります。
(1)
6+9+4+5=34より和が36となればよいから
□に入る数は2
(2)
3+1+2+7=13より和が18となればよいから
□に入る数は5
解き方が分からなくて苦戦してました、汗
小5だったんですね笑ありがとうございます!
小5で初めて触れて、中学数学や高校数学でも扱います。私がした説明の(1)と(2)は数学としての解き方なので参考になると思います。
ほんとに助かりました分かりやすかったです🙇♀️😭
ちなみにこれらの問題は高校数学ではなく、小学5年生で習うものです。