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(1)余弦定理で求めていきます。C=180°-Aであることも使います。
△ABDにおいて余弦定理より
BD^2=9+16-24cosA⋯①
△BCDにおいて余弦定理より
BD^2=1+9-6cosC⋯②
①②よりcosC=-cosAとなるから
25-24cosA=10+6cosA
30cosA=15
cosA=1/2
A=60°、C=120°
②よりBD^2=10-6・(-1/2)=13
BD>0よりBD=√13
(2)△ABD+△BCDとして解きます。
△ABD=3・4・sin60°・1/2=3√3
△BCD=1・3・sin120°・1/2=3√3/4
よって15√3/4
CO2さん返信ありがとうございます。
むしろ早いほうですから、大丈夫ですよ。
円の内接四角形は対角の和が180°になります。
ここではA+C=180°です。
つまりC=180°-Aとなります。
cos(180°-θ)=-cosθとなりますから、
cosC=cos(180°-A)=-cosAとなります。
なるほど、そういう事でしたか…!
詳しく説明して頂きありがとうございました!
無事理解することが出来ました🥲
解答ありがとうございます。
返信遅くなってしまいすみません💧
追加質問で申し訳ないですが、(1)で
>①②よりcosC=-cosAとなるから
の所がなぜそうなるのかわかりません、、