✨ ベストアンサー ✨
余弦定理でcosCを求める場合、分母はc以外のabの積×2
分子はabの2乗の和からcの2乗を引く。
分母は計算せずに掛け算の状態にして置く。分子は
素因数分解をすると約分がしやすくなる。
Aから垂線を下ろして直角三角形が成り立たないと
cosCの原理は成り立たない。垂線を下ろしてcosの原理を
用いて三平方の定理から高さを出す。
後は三角形の面積(底辺×高さ÷2)からもとまる。
分からない箇所があれば質問して下さい。
答えは3√15です。
何処を間違えたのか分かりません、教えてください。
✨ ベストアンサー ✨
余弦定理でcosCを求める場合、分母はc以外のabの積×2
分子はabの2乗の和からcの2乗を引く。
分母は計算せずに掛け算の状態にして置く。分子は
素因数分解をすると約分がしやすくなる。
Aから垂線を下ろして直角三角形が成り立たないと
cosCの原理は成り立たない。垂線を下ろしてcosの原理を
用いて三平方の定理から高さを出す。
後は三角形の面積(底辺×高さ÷2)からもとまる。
分からない箇所があれば質問して下さい。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
このやり方が分からない場合は
三角比の関係式
sin²C+cos²C=1より
cosC=7/8を代入して
sin²C=1ー(7/8)²=15/64
cosC=7/8の場合Cは(0°<C<90°)の範囲。
この場合sinC>0であるから
sinC=√15/8
面積はabのはさむ角がCとなるから
1/2×a×b×sinC=(1/2)×8×6×(√15/8)=3√15