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貼ってる画像ちゃうけど、裏面の分ね。

1.
GからBFへ垂線GJをひくと、HB//GJ//DFとなります。
よって、EH:HG:GD=EB:BJ:JF=1:1:1となります。
したがって、DG=ED×1/3=3√5cm

2.
BE=EH=HG=GCより求める和は4BEと表されます。
△ABEにおいて三平方の定理より
BE=√13cm
よって、求める和は4√13cm

3.
ADとCEの交点をFとします。
AD//BCより∠DFC=∠FCB=30°
△CDFが30°、60°、90°の直角三角形なので
CD:CF=1:2
よって、CF=2cm
△ACFは二等辺三角形となるから、AF=2cm
したがって、△ACF=AF×CD×1/2=1(cm²)

4.
四角形DEFG、EHIFは1辺が3cmの正方形となります。
よって、BC=3cmであるから
四角柱の体積は(5+3)×3×1/2×3=135/2(cm²)

5.
EF//DCよりBF:FC=BH:HG
よって、HはBGの中点となります。
中点連結定理よりFH=3cm
したがって、EH=5cm
△EHI∽△CGIよりHI:GI=EH:CG
HI:GI=5:6
よって、BH:HI:IG=11:5:6
BG=10cmより
HI=10×5/22=25/11(cm)

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