回答

✨ ベストアンサー ✨

y軸上に△ADB=20となるような点Dをとり、Dのy座標をtとすると、
△ADB=8×(t-4)×1/2=20より
t-4=5
t=9
となります。

△ADB=△APBとなる、点DとPがABに対して同じ側にあるから、AB//DPとなります。
よって、Pのy座標が9となります。
したがって、Pの座標は(6,9)、(-6,9)となります。

座標が対称にあることを利用して、まずY座標求めてるんですね! わかりやすい解説ありがとうございました🙇‍♀️

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