✨ ベストアンサー ✨
AD=TD、BC=TCよりCD=3+1=4(cm)となります。
CからADへ垂線CHを引くと、
△CDHはDH:CD=1:2となるから、30°、60°、90°の直角三角形であると分かります。
よって、CH=2√3cmとなるから
円の半径は√3cmです。
OとTを結ぶと、影をつけた部分の面積は
△OADと△OTDの面積の和からおうぎ形OTAの面積を除けば良いことが分かります。
∠ADT=60°より∠AOT=120°となるから
3×√3×1/2×2-3π×120/360=3√3-π(cm²)となります。
丁寧な説明をありがとうございます🙇🏻♀️
とても分かりやすかったです✨