✨ ベストアンサー ✨
(ア)
CD=8cmとなるから、
(4+10)×8×1/2×10=560(cm3)
(イ)
図のように、EGの中点をKとすると、
△EFGが二等辺三角形なので、FK⊥EGとなります。
このとき、FK=4√5cmです。
EI:IG=3:1よりKI=√5cmとなるから、
△FIKにおいて三平方の定理よりFI^2=85となります。
また、CJ=x(cm)とすると
△FBJにおいて三平方の定理よりFJ^2=100+(10-x)^2となります。
明らかにFI^2<FJ^2なので、等しくなる辺はFJとIJと分かります。
IJを対角線とする直方体をつくると、
縦2cm、横x-1(cm)、高さ10cmの直方体となるため、
IJ^2=4+(x-1)^2+100となります。
FI=IJよりFI^2=IJ^2となり、
2次方程式を解くとx=95/18
以上よりCJ=95/18cmとなります。
あけましておめでとうございます。
勝負の年ですね。これからも一層頑張ってください。
新しい数学の質問に回答したので確認してください。

明けましておめでとう御座います。
ベストアンサー認定が年明けになってしまってすみません🙏
新しく数学の質問を投稿したので可能であれば答えていただけると助かります(面積比を使った問題です)