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点cから中心oの円に2本の接線が引かれていますよね。
その交点をPとFとしましょう。そうすると、三角形PCOと三角形FCOは合同ですよね。よって合同な三角形の対応する辺の長さは等しいのでFC=PCになります。したがってEPは6+xになるわけです。

空と羽。

なるほどです!!
点Cを中心として円Оに接線が引かれているので、CFとPEが等しくなるということですね!!

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回答

貼った写真のように点OからBCに垂線を下ろしその交点をP、同様にECに垂線を下ろしその交点をQとすると、三角形OPCとOQCで合同な三角形ができ、PC=QC=6となり、EC=x+6となります

空と羽。

最高です!!
ありがとうございます😊

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