✨ ベストアンサー ✨
AD:AB = A’E’:A’C’から、AD = AB × (A’E’/A’C’)となります。同様に、DE = BC × (A’E’/A’C’)となります。
次に、三角形ADEと三角形ABCは相似です。なぜなら、∠ADE = ∠ABC、∠AED = ∠ACBだからです。
したがって、三角形の相似比は、AD:AB = DE:BC = A’E’/A’C’となります。
これらの式を使って、x^2 = a^2 - bcを導き出します。
x^2 = AD^2 - DE^2 = (AB × (A’E’/A’C’))^2 - (BC × (A’E’/A’C’))^2 = (A’E’/A’C’)^2 × (AB^2 - BC^2) = (A’E’/A’C’)^2 × (a^2 - bc) = a^2 - bc
EとE"は、台形ABCDの対角線ACとBDの交点を示しています。つまり、EはACとBDの交点で、E"はACの延長線上にある点です。E"は、A’E’とA’C’の比が1:2になるようにとられています。
回答ありがとうございます!
横から失礼します。
これ面白い公式で興味があるのですが
ねこさんの説明している図がわたしには
さっぱり浮かびません😢
A'
C'
E'
てどこに取るの???
ねこさんでも
572さんでも
よかったら
どのような図で考えておられるのか
教えていただけないでしょうか
たわばさん返信遅れてしまいすみません💦
私も正直あまり理解出来ていない部分もあったので…
たわばさんの考え方もお聞きすることが出来て嬉しいです。ありがとうございます🙇♀️

回答ありがとうございます🙏🏻
EとE’はどこのことを指しているのでしょうか?