✨ ベストアンサー ✨
まず三角形の面積の求め方は底辺×高さ÷2
です。
なのでまず「底辺」からみていきましょう。
直線ABとy軸の交点をCとします。
ここで大事ポイントです!!
こういう系の問題はy軸を底辺とします。
そして問題文にy=x+6とい書いてあり、
切片は6です! (切片とは簡単にいうとその直線の
、上下具合を示します!+だと上-だと下です)
今回はプラスなので上に6上がります。
するとCOの距離(底辺)は6になります。
「高さ」をみていきましょう。
COを底辺にすると高さは横どれだけ伸びているかです!そして横はx軸なのでA,Bのx座標を見てみましょう!
すると-2と3ですね!
ここで大事ポイントです!
三角形を一気に計算せずに底辺を共通している2つの三角形の和で出すということです!
すると三角形ACOは6(底辺)×2(高さ 今回は高さを知りたいので-は関係ないです)÷2です。つまり6です
そして三角形BOCを見てみましょう。
すると6(底辺)×3(高さ)÷2です。つまり9です
この二つの三角形を足すと三角形AOBがでるので
6+9で15です。
最後にいちばん大事ポイントで、問題文にcmなどの単位がない場合は単位を付けてはいけません!
長文で読みにくくてすいません(>_<)
二次間数なので3年生ですかね?
受験は忙しいと思いますが体に気をつけて頑張って下さいね!
めちゃ分かりやすかったです︎!ありがとうございます︎;; 受験生なので頑張ります✊🏻♡