✨ ベストアンサー ✨
「線の式」は「その線の上にある全ての点が共通して守っているx座標とy座標のルール」です。
ですので線の上に存在する点の座標は線の式に代入しても=は成り立ち、前の上に存在しない点の座標は線の式に代入しても=は成り立ちません。
(例:y=2x+1の線の上に点A(1.3)があり、線の外部に点B(0.100)があります。
点Aは線の上に存在するので線の式y=2x+1に点Aの座標を代入しても=になります。
点Bは線の上に存在しないので線の式y=2x+1に点Bの座標を代入しても=になりません。)
話を今回の質問の内容に戻しますが、点Pは円C上の点なので、円Cの式x^2+y^2=r^2に、点Pの座標(x=a、y=b)を代入して、a^2+b^2=r^2が成り立ちます。
ありがとうございます!やっと理解できました!