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直角三角形ABMに着目しましょう。
Mは対角線FCの中点ですから、MC=MBとなります。
FCの長さは三平方の定理より2²+2²=FC² FC=2√2、
MCはその中点ですからMC=√2です。
よってMB=√2です。
三角形ABMに三平方の定理を適用して、
AB²+MB²=AM²
2²+(√2)²=AM²
AM²=6 AM=√6となります。

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