✨ ベストアンサー ✨
図1において水の高さが7cmなので、
水が無い部分の体積と容器の体積の比が(16-7):16=9:16となります。
図2でも水の量は変わらないため、この9:16が
△APQ:△ABCと等しくなります。
良かったです。
解説を見て自分なりにまとめているの、向上心高くてめちゃくちゃ良いですね!
わー嬉しいです 😭 ありがとうございます!分からなかった問題から出来るだけ多くの学びを得て次に生かせるように頑張ります …!
❿(3)です. 解説の赤線引いた部分が分かりません.
(16-7):16はどこから来たのでしょうか … 教えて下さい 🙏🏻
✨ ベストアンサー ✨
図1において水の高さが7cmなので、
水が無い部分の体積と容器の体積の比が(16-7):16=9:16となります。
図2でも水の量は変わらないため、この9:16が
△APQ:△ABCと等しくなります。
良かったです。
解説を見て自分なりにまとめているの、向上心高くてめちゃくちゃ良いですね!
わー嬉しいです 😭 ありがとうございます!分からなかった問題から出来るだけ多くの学びを得て次に生かせるように頑張ります …!
この三角柱は倒しても中の水は漏れないので、三角柱を「立てていても倒しても水と空気の体積は変わらない」、つまり「倒しても水と空気の体積比に変化はない」ということをイメージしておくとわかりやすいです!
(2)で(水の体積):(容器の体積)=7:16と計算したので、(空気の体積):(容器の体積)=(16-7):16 ということがわかります
(「空気の体積」=「容器の体積」-「水の体積」)
(16-7):16は「(空気の体積):(容器の体積)」、つまり「△APQ:△ABC」を表しています🙇♀️
よく分かりました ✧
ありがとうございます ⋆⑅˚₊🪽
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あーなるほど !!すごくスッキリしました ⑅˚₊🪽 ありがとうございます 🎀