✨ ベストアンサー ✨
1は写真の通り、増加関数ということなので、xが一番小さいところではyも一番小さくなります。
(二次関数とかだと凹凸があって、最大値は変わるけど、常に増加している関数だと、左端が最小値、右端が最大値です)
2も同様の議論をしてあげてください
3では、a=0のとき、yの値は一つに決まってしまいます。これは、yに変域が存在するという問題文の条件に反しているので、満たさないということです。常にy=0ではありませんよ。
メモも書いてくださり、分かりやすく助かりました🙇
1で(0、0)(2、0)はどこから出てきましたか?
2もどうやって2点出したか分かりません。
またa=0はyがずっと0だからダメということですか?
よろしくお願いします。
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1は写真の通り、増加関数ということなので、xが一番小さいところではyも一番小さくなります。
(二次関数とかだと凹凸があって、最大値は変わるけど、常に増加している関数だと、左端が最小値、右端が最大値です)
2も同様の議論をしてあげてください
3では、a=0のとき、yの値は一つに決まってしまいます。これは、yに変域が存在するという問題文の条件に反しているので、満たさないということです。常にy=0ではありませんよ。
メモも書いてくださり、分かりやすく助かりました🙇
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回答ありがとうございます。
確かにこのグラフは増加関数、減少関数なので範囲と同じになりますね!!
変域に反するということもよく分かりました☀️
勉強になりました。
ありがとうございました。