✨ ベストアンサー ✨
まず、CDとBEが平行で向きはCDとBEが同じ向き(EBだと逆向き)です。
なのでBE=1ならCD=BE=1になります。
しかし、図形をイメージするとわかるようにBE≠1です。
なので、BE/|BE|をしてBEの大きさが1バージョンを作っています。
絶対値がついているのはベクトルの向きを維持するためです。
BEが正ならBE/|BE|も正に、BEが負ならBE/|BE|も負になるようにです。
(2)の問題について
解説部分の2行目に CD=BE / |BE| とありますが、
なぜこうなるのでしょうか?
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まず、CDとBEが平行で向きはCDとBEが同じ向き(EBだと逆向き)です。
なのでBE=1ならCD=BE=1になります。
しかし、図形をイメージするとわかるようにBE≠1です。
なので、BE/|BE|をしてBEの大きさが1バージョンを作っています。
絶対値がついているのはベクトルの向きを維持するためです。
BEが正ならBE/|BE|も正に、BEが負ならBE/|BE|も負になるようにです。
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ありがとうございます!!