✨ ベストアンサー ✨
ADの中点をR、EHの中点をSとします。
R,S,P,Qを通る平面で切断し、△PQRでQRを底辺として考えれば良いです。
PQ=3,RQ=10,PR=6√2、です。
△PQRでRQを底辺とみると、高さは12/5。
この計算の仕方が分かりますか?
だから、体積は32です。
PからRQに垂線を引き、その交点をP’とします。
PP’を高さhとします。P’Qをxとします。
△PQRの中の2つの三角形において、三平方の定理よりhとxが分かります。
なるほど!理解しました。
詳しく教えていただき、ありがとうございました!!
すみません。
△PQRからどうやって高さを求めるのかが分かりません。詳しく教えていただけると嬉しいです。