回答

1を選ぶ方が期待値が大きくなる場合を考えるからです

高校生

もう少し説明が欲しいです

[1]確実に3万円得られる
これは確率1で3万円貰えるということであるから[1]の期待値は
30000×1=30000(円)となります。

[2]の期待値は画像の通り
(x+50000)/6(円)です。

[1]の期待値が[2]の期待値より大きい場合にxがとる値を考えるので不等式から求めるだけです。これも画像の通りです。

ちなみにこの説明も画像のものと同じことを言っているに過ぎません。

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