数学
高校生
(3)の解説、なんでこれで平行四辺形ってことが分かるんですか?🙇♂️
平面上に三角形ABC があり、点Pが
(2-3t) PA+tPB+(2t−1)PC =ỡ
を満たしている。 ただし, tは実数の定数とする。
(1) AP を t, AB, AC を用いて表せ.
(2)辺BC の中点をM とする. P が直線AM 上に存在するようなtの値を求めよ.
(2)で求めたtの値に対するP を Q とする。 三角形 BCP の面積を S, 三角形
BCQ の面積を T とするとき, S≧3T となるようなtの値の範囲を求めよ.
(3) t=1に対するPがQであるから, 1 より,
AQ = AB + AC.
これより、四角形 ABQC は平行四辺形であ
T=△BCQ=△ABC.
回答
まだ回答がありません。
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第三章 図形と計量(後半)~正弦・余弦定理~
3554
10
【セ対】三角比 基礎〜センター約8割レベル
985
3
数学B 平面ベクトル 解き方攻略ノート
584
8
三角比、正弦定理、余弦定理 公式まとめ
432
1