✨ ベストアンサー ✨
すべてのxついて、左辺=右辺 が成り立てば恒等式となります。
(1)は左辺を展開すれば、右辺と同じになるので恒等式と言えます。
(2)はxに何を入れても成り立つとは限りませんよね。だから恒等式ではありません。
(3)も同様に、何を入れても成り立つとは限りません。
(4)は左辺を通分すると右辺と同じ式になりますので、恒等式ではあるのですが、条件があります。
x=0や-2のときには分母が0になり、数として成り立たなくなってしまうので、x≠0,-2のときに成り立つということになります。
はい。
分かりました!
ありがとうございます!
ということは(1)と(4)が答えってことですか?!