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2で割り切れる数…100÷2=50個
3で割り切れる数…100÷3=33個
5で割り切れる数…100÷5=20個
2と3の公倍数で割り切れる数…100÷6=16個
3と5の公倍数で割り切れる数…100÷15=6個
2と5の公倍数で割り切れる数…100÷10=10個
2と3と5の公倍数で割り切れる数…100÷30=3個
これらより、
50+33+20-16-6-10+3=74個

10
大中小
1×2×4
2×1×4
1×4×2
2×4×1
4×2×1
4×1×2
2×2×2 7通り

11
123、132、213、231、312、321
105、150、510、501
204、240、420、402
303、330、222、600
114、141、411、      21個

ゆい

とても丁寧にありがとうございます!!
質問なのですが、10,11は計算方法などはないのですか?

きらうる

あるけど、これぐらいなら数えた方が速いよ。
計算方法の方がメンドクサイ。

きらうる


3でも5でも7でも割り切れないということは
「3または5または7で割り切れる」数でない
ということです。

3で割り切れる数の個数…
 200÷3=66個 100÷3=33個
 66-33=33個

5で割り切れる数の個数…
 200÷5=40個 100÷5=20個
 40-20+1=21個

7で割り切れる数の個数…
 200÷7=28個 100÷7=14個
 28-14=14個

3でも7でも割り切れる数の個数…
 200÷21=9個 100÷21=4個
 9-4=5個

3でも5でも割り切れる数の個数…
 200÷15=13個 100÷15=6個
 13-6=7個

5でも7でも割り切れる数の個数…
 200÷35=5個 100÷35=2個
 5-2=3個

3でも5でも7でも割り切れる数の個数…
 200÷70=2個 100÷70=1個
 2-1=1個

したがって
3、5,7で割り切れる数の個数は
33+21+14-5-7-3+1=54

100から200まで整数は101個あるので、
3でも5でも7でも割り切れない数は
101-54=47個

ゆい

計算の方がめんどくさいのですね、ありがとうございます!
9の解説もありがとうございます!

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