回答

✨ ベストアンサー ✨

1回目の施行は何をとっても同じ結果となります。よって無視してOK。また、それぞれの玉の数はずっと同じなのでAとBの状況としては3パターンしかありません(写真)。よって、(1)の答えは1/2です。(2)は状態Iと状態IIをぐるぐるしておけばいいので、状態I→II→I→II→IIIと動くか、状態I→II→II→II→IIIと動くこと、つまり1×1/4×1×1/4+1×1/2×1/2×1/4=1/8です。

yu

回答ありがとうございます!
AからBへ球を動かす確率は、なぜ考慮する必要がないのですか?

K

ボールは2つのボールどちらを選ぶかという「選び方」が存在していました。ですが、2つの箱から1つずつ選んで、別の箱に動かすときに、いわゆる「動かし方」なるものは今回の問題に存在していますか?例えば、直線的に手を動かして入れるとか、弧を描いて入れるとか...そのようなものは考慮しても、(1)(2)で求められているような結果に影響を及ぼしません。ボールを選べば、あとは問題で書かれているように、別の箱に「入れるだけ」です。

yu

返信ありがとうございます✨
理解することが出来ました🙇‍♀️

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