回答
回答
対数において、底が1ということは
つまり1は何乗しても、何回かけても1のままになってしまいます。
なので前提として底は1になってはならないからです
これは真数条件と同じように、「底の条件」と呼ばれます。
これでいかがでしょうか?
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
8981
117
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(後半)~最大・最小・不等式~
6128
25
詳説【数学A】第1章 個数の処理(集合・場合の数・順列組合)
6111
51
詳説【数学A】第2章 確率
5862
24