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参考・概略です

ア[60] イ[9√3] ウ[2]

 三平方の定理を利用します
  AC=√{(6)²+(3√2)²}=3√6
  CF=√{(√6)²+(3√2)²}=2√6
  FA=√{(6)²+(√6)²}=√42

 余弦定理を利用します
  cos∠ACF={(3√6)²+(2√6)²-(√42)²}/{2(3√6)(2√6)}=36/72=1/2
  0<∠ACF<180° で、∠ACF=60°

 面積の公式を利用します
  △ACF=(1/2)(3√6)(2√6)sin60=9√3

 頂点Bから△ACFに下した垂線の長さが、
  底面を△ACFとした三角錐B-ACFの高さであることを利用します

  三角錐B-ACFの体積を{底面△ABC,高さBF}として求めると
   (1/3)×{(1/2)(6)(3√2)}×√6=6√3

  頂点Bから△ACFに下した垂線の長さ=h   として
   (1/3)×△ACF×h=三角錐B-ACFの体積 より
   (1/3)×9√3×h=6√3            を解いて
   h=2

mo1

一応、回答の下に図を載せてあります

芽瑠

ありがとうございます!

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