✨ ベストアンサー ✨
基本的には頂点のy座標(軸のxの値に対応するyの値)と「解を存在させたい範囲」の端点を考えます。
(4)なら0、2、4が端点ですよね。
場合によってはy切片などを考えることもあります。
(2)(4)はグラフの形を考慮すると頂点のy座標が
マイナスであることは明らかなので頂点の条件は不要です。
(頂点の条件を求めてもいいですが、不等式を連立すると共通部分がなかったり
他の不等式に吸収されるような範囲しか出てきません。つまり無駄な作業になってしまいます。)
重ね重ねすみません。
ありがとうございました!
ありがとうございます!理解できました。
理解した上でなんですが、、、
では(2)と(4)はなぜその考え方のみでaの範囲を
特定できたのでしょうか、、、?
よろしければ回答を頂きたいです💦