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問題としては全ての鋭角三角形で余弦定理の式が成り立つことを証明するので、正三角形のときに成り立つことを証明するだけでは不十分となります。
正三角形以外の鋭角三角形でも余弦定理の式が成り立つことを証明しなければなりません。
この問題についてなのですが、証明する際に答えでは各頂点A(0,a),B(-b,0),C(c,0)と置いて計算しているのですが、私は三角形ABCを正三角形として計算しました。正三角形も鋭角三角形なので問題の条件にはあっているので正解でしょうか?
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問題としては全ての鋭角三角形で余弦定理の式が成り立つことを証明するので、正三角形のときに成り立つことを証明するだけでは不十分となります。
正三角形以外の鋭角三角形でも余弦定理の式が成り立つことを証明しなければなりません。
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わかりやすい説明ありがとうございます!