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1つの解が0と1の間にあることから、x=0のときのf(x)の値が正、x=1のときのf(x)の値が負になれば、0~1の間に1つの解があることになります。
なぜかというと、f(0)>0、f(1)<0であるなら、x=0~1の間に必ずf(x)=0になる部分があるはずなのです。
だから、f(0)>0から、f(x)のxに0を代入してf(1)=a>0
f(1)<0から、f(x)のxに1を代入してf(1)=2-3+a=-1+a<0
という式が出てくるのです。

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