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参考・概略です
たぶん教科書の流れだと
㋐ 「-6」と「+6」を習った後
●今までの「6」は
「+6」のことだと習ったと思います
㋑ (-6)+(+7) という計算は
●「+(たす)」を省略して
=-6+7 と書いてもよいと習ったと思います
そして、その逆に
-6+7 があったら
●その間に「+(たす)」を入れて
=(-6)+(+7) の意味とも習ったと思います
その流れから
①と②は、㋑のように同じものです
③ 6ー7 は
㋐から
=+6-7 で
㋑から
=(+6)+(-7) となり
絶対値の大きい方の符号をつけて、絶対値の差を書き
=-1
という感じになります
ありがとうございます!