✨ ベストアンサー ✨
画像参照
上は、l=4k-1、m=7k-2が共通項になる場合、mの式の項にlを代入すると、共通項の数列の式になる。
下は、二つの数列を並べて書いていくと、
19,47,75,……となるから、公差28、初項19の等差数列の式を作る方法。画像では、19までしか分からないけど、自分で書いて調べる方法。
上が分からないなら、下の実際に当てはめる方法が地道だけど理解しやすいかなと思ったんですが。
画像の部分だけでは分からず、もう少し、項を書かないと理解はできないです。書いていくのは面倒ですが、書いていけばCnは等差数列と分かります。ということでした🙇


上の解放も知りたいですね‥
下だと、なぜ交差が最小公倍数でわかるのかがわからないです。