✨ ベストアンサー ✨
ごもっともですね。
この付帯状況のwithの構文というのは、with O Cと言われたりもするのですが、そのCの位置には、厳密にはCにあたらない表現も入るのです。
②③がまさしくそれで、②のin her eyesとか③のonとかは、with OCの構文の中で使われていなければCとは言わないです。だから個人的にはwith OCっていうのはあんまり適してないと思います。
この付帯状況の構文は
with <[名詞][名詞の説明]>という語順で
<[名詞]が[説明]> という状況で
というような意味になりますよね。
つまり
[名詞] = 主語
[説明] = 述語
になるような感じで
with の後ろの<>の部分に、文が隠れているのです。
これはちょうど、
SVOCの第五文型のO+Cの部分に主語述語の関係がある
というのと全く同じことなのです。
だから
with O C と言っているのだと思います。