✨ ベストアンサー ✨
一般に√a+√bと√(a+b)を比較してみます。(a,bは正)
二乗してみると、
(√a+√b)²=a+2√ab+b=(a+b)+2√ab
√(a+b)²=a+b
より、二乗した時に2√abの差が出てきます。
√a+√b=√(a+b)が成り立つとすると、二乗しても=なので、a+b+2√ab=a+bすなわち√ab=0より、
a=0またはb=0になります。
逆にこのとき、√a+√b=√(a+b)が成り立つので
この等式が成立するのは、a=0またはb=0に限られることが分かりました。
今、√2+√5と√(2+5)を比較していて、どちらも0では無いので成立しません。
√があるので二乗してみたら上手くいきました
Mr.Mr さんの幾何的なアプローチは分かりやすくて良いなと思いました

凄いですね!
その考え方思いつきませんでした
なぜ二乗してみようと思ったのですか?
この考え方を学びたいので教えて欲しいです🙏