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赤字の解説のどこがわからないか、指摘していただけますか
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△ABPのBPを底辺とします。
△ABDのBDを底辺とします。
2つの三角形は底辺は違えど、高さは同じです。
このとき、底辺の比が面積比になります。
BP:PD=2:3から、BDを5等分したうちのBPは2つ分なので、
△ABDを2/5倍した面積が△ABPになっている、という意味です。
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図に補足しました。
赤の三角形と青の三角形が相似です。
2つの三角形の対応する辺は、
AB:AO=BD:OE
になります。
円の半径をrとしているので、ODとOEはrになりますので、AO=12-rと書けます。
それぞれの長さは、をあてはめて
12:(12-r)=4:r
になっています。
とても分かりやすい説明ありがとうございました!
来週テストなので、助かります

なぜこうなるのかが分かりません