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ア 邪馬台国には支配者である下戸と被支配者である大人といった身分制度があった。
→ ×(大人が支配者で、下戸が被支配者だった。)
イ 邪馬台国の女王は「漢委奴国王」の称号と金印や銅鏡を与えられた。
→ ×(卑弥呼は、魏の皇帝から「親魏倭王」の称号と金印、銅鏡が与えられた。)
ウ 邪馬台国の女王は呪術を操り夫の助けを受けながらまじないで30ほどの国を治めた。
→ ×(卑弥呼には夫はいなくて、弟が政治を補佐していた。)
エ 邪馬台国の女王が死ぬと大きな寺が建てられ100体あまりの仏像がいっしょに埋められた。
→ ×(卑弥呼の時代には仏教はまだ伝わっていなかった。)
オ 邪馬台国の女王の後継は男の王がたてられたが国がおさまらず再び女王がたてられた。
→ ◯

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